ドラゴンクエスト ダイの大冒険(アニメ)の無料動画を1話からフル視聴する方法【最新話まで】

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アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」オープニング主題歌バージョンPV

ドラゴンクエスト ダイの大冒険(アニメ)の動画を無料視聴する方法

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【U-NEXT利用者のコメント】

20代女性
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子ども向けのものから、若者向け、大人向け、と様々な世代に向けたアニメ作品がたくさんあり、家族みんなで利用することができる点がとてもお気に入りです。また、アプリやテレビ版のアプリでも操作がしやすく、スムーズに作品を視聴することができる点がいいなと思います。また、画質や音質も良く快適な視聴が可能な点も好きです。特に気に入っているところは、作品に五段階の評価が付いているところです。何か知らない作品を見たいときには、必ずこの評価を確認して星が四つ以上のものを見るようにしています。評価を参照しながら作品を選ぶとハズレがないので効率的です。

30代男性
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ないエンタメがない、というキャッチフレーズは本当で、ありとあらゆるエンタメ作品の多さに感動しました。サイトもシンプルで目的の作品が探しやすいように細かくカレゴライズされている点もよかったです。特にアニメ作品のラインナップの豊富さは数あるVODの中でも郡を抜いており、アニメが好きな方であれば登録して絶対に損はしないと断言できるでしょう。一概にアニメといってもオールドなものから最新のものまで幅広く扱っています。私は90年代のアニメが好きなのでそれを目的として登録しましたが、最近のアニメも見てみると面白いものが多く、様々な作品に気軽に触れれてる点も嬉しいポイントです。

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第29話 バランの怒り

ポップを人質にして、ヒュンケルに迫るボラホーン。アバンの使徒の危機に、深いダメージを負ったラーハルトが意外な行動に出る。そして、ラーハルトは自らの過去を、バランへの思いを語り始める。

感想が集まり次第、公開いたします

第28話 ダイの秘密

ダイがいるテラン城へと着実に接近していくバラン。ダイはクロコダインと共にバランを迎え撃つために出陣する。一方、竜騎衆と戦うヒュンケルは、ラーハルトの攻撃に打ちのめされてもなお、立ち上がろうとしていた。

感想が集まり次第、公開いたします

第27話 陸戦騎ラーハルト

1人で竜騎衆に立ち向かい、窮地に陥っていたポップ。そこに駆けつけたのはヒュンケルだった。戦況は一気に逆転し、ポップとヒュンケルはガルダンディーとボラホーンを相手に、優位に闘いを繰り広げていく。

感想が集まり次第、公開いたします

第26話 竜騎衆大接近

陸戦騎・ラーハルト、海戦騎・ボラホーン、空戦騎・ガルダンディーの3人からなる最強の竜使い(ドラゴンライダー)集団・竜騎衆を呼び集めたバランは、彼らと共にダイ奪還を目指して再びテラン王国へと出陣する。

感想が集まり次第、公開いたします

第25話 戦慄の竜闘気

竜闘気(ドラゴニックオーラ)を全開にしたバランには、クロコダインの攻撃は通用しなかった。クロコダインはぼろぼろになりながらも何度も立ち上がり、ダイと力を合わせてバランを攻撃するが…。

感想が集まり次第、公開いたします

第24話 竜騎将バラン

バランがダイに明かした竜(ドラゴン)の騎士の使命。それは人間を滅ぼすことだった。そんなバランの言葉を否定し、抵抗するダイ。業を煮やしたバランは、力ずくでダイを連れ帰るべく、すさまじい攻撃を繰りだす。

感想が集まり次第、公開いたします

第23話 竜の騎士

ベンガーナを急襲したドラゴンの群れを迎え撃つダイ。ヒドラに打ち下ろした彼の剣は硬い皮膚の前に砕け散ってしまった。そこに、ポップが倒し損ねたドラゴンも合流。最悪の状況に誰もが敗北を覚悟するが…。

感想が集まり次第、公開いたします

第22話 デパートへ行こう

度重なる激戦で傷んだ武器を新調するために、ダイ、ポップ、レオナはベンガーナ王国のデパートに行くことに。久しぶりに姫としての職務から解放されたレオナは、ダイとポップを振り回しながら買い物を満喫する。

感想が集まり次第、公開いたします

第21話 マァムの決意

フレイザードを倒したダイたちは、少しずつ復興するパプニカで次なる戦いの準備をしていた。そんななか、魔弾銃を失って気落ちしていたマァムは、マトリフの言葉をきっかけにある決意を固める。

感想が集まり次第、公開いたします

第20話 今すべてを斬る

ダイの空裂斬で核(コア)を破壊されたフレイザードの体は、真っ二つに分裂し、決着がついたかに思われた。だが、突如現れたミストバーンから魔影軍団最強の鎧を与えられ、フレイザードは再び強力なパワーを得る。

感想が集まり次第、公開いたします

第19話 アバン流最後の奥義

ようやくバルジの塔にたどり着いたダイ、ポップ、マァムは塔の前でフレイザードに行く手を阻まれる。しかし、クロコダインとヒュンケルの登場に劣勢を悟ったフレイザードは、決死の秘技・弾岩爆花散を放つ。

感想が集まり次第、公開いたします

第18話 ヒュンケル対ハドラー

地底魔城と共に消えたヒュンケルの登場に驚くポップとマァム。ダイたちに力を貸すべく戦地に駆けつけたヒュンケルは、ポップとマァムをバルジの塔へ向かわせ、父の仇・ハドラーとの一騎打ちを買って出る。

ダイの大冒険18話
これは死んだな
復活演出から1週間で命をかける漢
胸を貫かれて炎流し込まれて、更に最後の闘気も放出したら生きてるはずがない
というのは置いておいて、ギリギリからの熱い展開は少年漫画の王道でやはり気持ちいいですね
敵が味方になってもあまり弱体してないのも好き
20代男性

18話。やはりヒュンケル対ハドラーの死闘!結末知ってても描き方が素晴らしくて手に汗握りました!ハドラーが武人ヒュンケルを褒め称えて倒れたのも胸熱!マァムの心のカッコ良さも、ポップの嫉妬っぷりの可愛さも最高でしたが落書きはクロコダインの言葉で生きるを選んだヒュンケル!
30代女性

『ダイの大冒険』第18話視聴。
ヒュンケルvsハドラー回。
油断と驕りがモットーの魔王軍、今日も元気に平常運転。
その精神は配下まで受け継がれる。
そういう所まで人間を見習う必要無いんですよ。
「男の価値はどれだけ過去へのこだわりを捨てられるか」
流石おっさん、重みが違いますわ。安定。
20代男性

第17話 不死身の救世主

バルジの島に到着したダイたちは、二手に分かれて氷魔塔と炎魔塔を破壊に向かう。ダイとバダックが炎魔塔に到着すると、そこにはザボエラとミストバーン、そして彼らが率いるモンスターたちが待ち構えていた。

「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」第17話。不死身の救世主回。フレイザード討伐作戦が六大軍団長出陣で一気に無理ゲー化…絶体絶命のピンチにあの漢達が駆け付ける展開が熱過ぎるのです。どちらの助っ人もカッコ良過ぎてテンション上がる…これだから〝ダイ大〝はやめられない…。
30代女性

ダイの大冒険17話。
魔王軍の挟撃作戦で絶体絶命、そこにクロコダインが颯爽と助っ人登場!
ここは全篇で一二位を争うぐらい好きなシーン(ヒュンケルの方はどうしたw)
よく見ると、戦いの中で徐々に夜が明けていき、日の出とともに最大の盛り上がり、という流れがきちんと作画されていて好感。
30代男性

『ダイの大冒険』第17話視聴。
魔王軍総攻撃回。
文字通りの総力戦、戦力の一極集中っぷりが半端無い。
冒頭のフレイザード激おこはアニオリでしたか。
勝つ事が大好きなお方ですし、憤慨もしますわね。
土壇場のベギラマがしっかり熱い。
そして日の出を背に登場するおっさんが最高にイカす。
安定。
20代男性

第16話 大魔道士マトリフ

一行を救ったマトリフの正体は、洞窟で隠遁生活を送る大魔道士だった。ダイたちへの助力を当初は頑なに拒否していたマトリフだったが、ダイがアバンの最後の弟子だと知ると態度を軟化させ、力を貸すことに同意する。

「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」第16話。マトリフ師匠回。ここでの出会いがポップの成長に大きな影響を与えてくるんですよね…。ここでまた一皮剥けたポップの今後の活躍が楽しみ。捻くれ者2人のしばしのお別れのシーンも胸に刺さるのです。
30代男性

マトリフの登場でポップがついに男の顔をするように〜
マトリフ役に山路和弘さんぴったりすぎー「お前が4人目だ」痺れます。
戦闘には役に立たない魔法ルーラが何のためにあるのかをポップに諭すシーンが最高に好きだわ。ダイの大冒険の醍醐味…チーム戦の大切さが分かる
30代女性

フレイザード戦はダイ大屈指の名場面の宝庫だけど、個人的にいちばん好きなのは今回のアニメで追加された、暇を持て余してるシーン(第16話)
ここ最高に可愛かったし魔王軍らしからぬギャップに萌えた…
20代女性

第15話 恐怖の結界呪法

フレイザードに立ち向かうダイは魔法剣で戦闘を優勢に進めるが、フレイザードは自らを構成する岩石を放つ氷炎爆花散で反撃。それは攻撃技であると同時に、氷炎魔団・不敗の戦法、氷炎結界呪法を発動する合図だった。

「俺は戦うのが好きなんじゃねえんだ…勝つのが!! 好きなんだよォオオオオ!!」未だにこの台詞対戦ゲーで汚い真似した時に使ってるよこの台詞。フレイザードさんは本当に結構な悪役をやっている。実際の人気投票の数字には反映されない魅力ってあると思う。
20代男性

「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」第15話。氷炎将軍フレイザードの〝氷炎結界呪法〝で戦闘力を落とされ、レオナ姫まで人質に取られて絶対絶命の大ピンチ。戦闘では熱くなり過ぎるダイのサポート役として、冷静に戦況を見極め止められるマァムがいるのが頼もしいのです。
30代男性

『ダイの大冒険』第15話視聴。
氷炎結界呪法回。「オレは戦うのが好きなんじゃねぇんだ…勝つのが好きなんだよォォッ!!!」
フレイザードの”らしさ”が凝縮した、本作で最も好きなセリフの1つ。
しっかりタメて、迫真のキックと共に放っていくスタイル。
これだけで満足です。ありがとうございました。
30代女性

第14話 氷炎将軍フレイザード

不死騎団長・ヒュンケルに勝利した一行は、再びレオナを捜すことに。バダックの助言を受け、神殿の地下倉庫にあった信号弾を上げると、ダイたちの前にパプニカ三賢者の1人・エイミが気球に乗ってやってくる。

見た目も性格もこれぞ敵キャラというわかりやすいフレイザードのせいでダイ達が大ピンチになる回。前半はポップがせつない。恋のライバルをフォローしていい人になってしまい苦悩するところが応援したくなります。いちばん人間っぽいからかも。後半はいよいよフレイザード登場。子供の頃見た時は大嫌いだったけど、今見るとなぜか可愛く見えるのが不思議。昔はSNSがなかったのでわかりませんでしたが、トレンド入りするほど人気があったとは。そんな彼がメラゾーマ5発分のフィンガーフレアボムズを放つところが今回の見どころでめちゃくちゃカッコイイです。敵なのに。映像の質が90年代より綺麗で動きも進化しているのでより躍動感が増して凄みがあります。ダイの火炎大地斬も同じく迫力がありましたが、インパクトはぶっちぎりでフィンガーフレアボムズ。90年代版もCSで再放送してるので見比べてみるのもおもしろいです。
30代女性

レオナの危機にダイにあげたナイフがフレイザードに突き刺さった瞬間、思わずグッとくるものがありました。夢だけでなく、レオナのために勇者になったといっても過言でないダイとダイを待つレオナの感動的な再会でもあり、さらに窮地を救う王子様的な感じなっていたのでよかったです。また、三賢者がみんな若くて美男美女という意外性もよかったです。特に最初にダイたちの前に登場したエイミが可愛くて素敵でした。そして、信号弾を上げるシーンがコミカルに描かれていたので面白かったです。信号弾がある地下倉庫をふさぐ瓦礫を除くためにダイが魔法剣の大地斬を使ったことですべての信号弾が発射してしまってポップたちに責められるダイにクスッと笑えました。
30代男性

メラゾーマとマヒャドをあっさり使ってくるからフレイザードは恐ろしいですね。しかもメラゾーマを五発一度に放ってきたりもして、さすがは魔王軍のボスキャラといった感じの手強さです。しかしレオナ姫のピンチに駆けつけたダイの頼もしさも凄かったですね。少し前までならばダイよりもレオナにお付きの賢者二人の方がよっぽど頼もしく見えていたと思うのですが、いつの間にやらダイの方が強く見えるように。デルムリン島にいた頃とはレベルも装備も全然違っていますからね。ここまでの軍団長との戦いで一気にレベルアップした今の力で、このピンチからレオナ姫を見事に守り抜いてほしいです。またレオナ自身も賢者ですから、彼女の戦闘参加にも期待ですね。
30代男性

第13話 決着の瞬間

ライデインを受けたヒュンケルだったが、その肉体はダメージを耐え抜いた。渾身の魔法を破られたダイは、ヒュンケルが放ったブラッディースクライドをくらい、意識を失う。その時、闘技場にマァムが現れ…。

ヒュンケルの父が誇り高き優しき父であることがよりわかり、アバンへの恨みは勘違いによるものということも明かされました。全てを伏せてヒュンケルの怒りを利用していたハドラーのやり口は卑劣で許せないものでした。マアムの優しい思いがヒュンケルを悪意を救ったと思われる展開が良かったです。善意のみで敵のヒュンケルに声をかけるマアムの誠実さがよくわかるものでよかったです。全てを知ったことで、人間に味方して散っていったクロコダインの気持ちを理解したヒュンケルの言動にも注目できました。アバンの弟子同士として最後にはダイたちに力を貸してくれてヒュンケルの男らしさが見える展開に胸が熱くなりました。ヒュンケルを熱演した梶裕貴さんの演技もとても良かったです。
30代男性 

ダイの大冒険は私が小学生時代にとても好きだった作品で、今回実に20年以上の歳月を開けてアニメ化されると知り、毎週欠かさず見るようにしています。今回の話は魔王軍の将軍の一人であるヒュンケルとの決着戦。個人的にヒュンケルはこの作品のなかでも一二を争うほど好きなキャラクターなので、思わず胸が熱くなってしまいました。不幸な生い立ちからアバンを含む人間すべてを憎んでいたヒュンケルですが、マァムの見つけた父の言葉によって真実を知り、自らの間違いを悟ります。魔物でありながら最後まで自分の子を案じたヒュンケルの父や、敵の本質を即座に見抜くアバンの人格など、とても胸に迫る話で、この話を初めて読んだときのことも思い出し、泣きそうになってしまうほどでした。次回からはより凶悪な敵であるフレイザード編が始まります。以降の展開も楽しみです。
30代男性

正直このまま改心したヒュンケルは、ダイ達の仲間になってくれるような雰囲気だったので、マグマの中に沈んでいってしまったのは残念だけど、不死騎団の軍団長をやってたぐらいだからきっと生きていて、また再会出来る日を願っています。けどとにかく、マァムが幸運なことに魂の貝殻を見つけてくれたおかげで、ヒュンケルのアバン先生に対する誤解が解けてよかったです。直接手を下していないにしても、アバン先生がハドラーを倒したからお父さんが亡くなってしまったことには変わらないと思っていたので、ハドラーのせいでやられてしまったこと、ヒュンケルがアバン先生を恨んでしまうことを見越して、記録を残してくれていた優しさに感動しました。
20代女性

第12話 ふたりのライデイン

クロコダインの加勢で、辛くも戦線から離脱したダイとポップ。ヒュンケルの過去に動揺し、紋章の力を発揮できなかったダイに対し、ポップは「ヒュンケルを倒さないと、マァムもレオナも救えない」と叱咤する。

ダイとポップが逃げた先にレオナ姫のお付き剣士バダックさんと出会えたのは幸運でした、レオナ姫の事やケガの面倒まで見てくれて良い人でした。ダイはヒュンケルの事を他人事とは思えなくて戦うのを躊躇しているみたいでしたけどポップが檄を飛ばして奮い立たせていたのは見直しました。マァムが人質として捕まっているので早く助けに行きたいですが、マァムもアバンの弟子なので牢から脱走して色々と動き回っているのは流石です、ゴメちゃんがマァムの胸に隠れていたなんてビックリしました。ポップから勇者しか使えない呪文の特訓を言い出すなんて意外でした、二人で一つの呪文を完成させるなんて仲間っていう感じで感動します。ヒュンケルも計画通りにダイとポップを闘技場におびき出すなんてやる気が怖いです、ダイとポップの電撃呪文は見事にヒュンケルに当たったけど手応えが感じられないのが不安でした。マァムは隠し部屋を見つけ宝箱の中身に何かを見つけたようで凄く気になります、アバンの弟子達が分かり合えたらなと期待しています。
40代女性

修行するダイとポップの物語と共に印象に残ったのは、囚われたマアムとヒュンケルの会話シーンにありました。例え敵でも女性には手を挙げないのが父の武人としての心得だったと語るヒュンケルに悲しみを覚えました。マアムの熱意ある言葉によって良心の葛藤が生まれたヒュンケルが、父の教えに背いて女子であるマアムを殴ってしまう展開は記憶に残ります。あえて殴った音のみを流し、みなまで見せることはなかったヒュンケルの失態が印象に残ります。殴ってしまったことに対して自分で罪に感じているヒュンケルの純粋な点が見えたのがよかったです。ハドラーに食って掛かる強気な戦士の一面を見せるヒュンケルの姿も目立っていました。同じ幹部同士でも派閥のぶつかりあいがあるとわかりました。
30代男性

ヒュンケルに完全に敗北してしまって気分が落ちているダイを鼓舞するためにポップが前向きな言葉をかけるのが印象的でした。かつてはクロダインに恐怖して逃げてしまったポップが、その時の情けない心情を吐露し、次は逃げずに戦うと表明する姿が格好良かったです。アバン流に兄弟子として後輩のダイをしっかり勇気づけてサポートするポップのお兄さんの部分が見えたのが良かったです。未熟な二人がそれぞれに出来る最善の行動を合わせた技を産む展開が美しいものとして描かれていました。二人の合体技をもってして強敵のヒュンケルに一矢報いる展開は熱いもので格好良いシーンになっていました。コロシアムで展開するヒュンケルとの再戦の物語に注目できました。
30代男性

第11話 魔剣戦士ヒュンケル

ダイのアバンストラッシュはヒュンケルには通用しなかった。アバンとその弟子に対する強い憎しみに燃えるヒュンケルは、あらゆる攻撃呪文をはじく最強の鎧・鎧の魔剣をまとってダイたちにぶつかっていく。

元アバンの弟子であるヒュンケルとの戦いはダイ達3人で挑んでも勝機が見えず早く逃げれば良いのにとハラハラしました。3人はアバンの弟子なのに何故恨むのか分からずに答えを求めて正論を投げかけるのは勇者らしいけどヒュンケルの悲しみが伝わってきて勇者とは何かを考えさせられます。ヒュンケルは育ての親が魔王軍の騎士バルトスで勇者アバンに倒されたなんて皮肉な運命はどうしようもなくて可愛そうです、特にバルトスが子供をあやしている姿とか魔族の皆が世話してくる姿は敵だけど温かくて憎めないですね。アバンも真実を知った時の顔が助けられなくて悔しそうでした、川に流されたのをミストバーンに助けられたのは運命だったのかもと悲しくなります。ヒュンケルの憎しみが全然癒やされないのが凄く心配ですし、クロコダインがダイ達を庇って戦ってくれるけど裏切るような行為は立場が危なくなるのではと心配です。クロコダインはダイ達をにがしますがヒュンケルの容赦ない攻撃に倒れてしまって残念です、剣士として惚れ込んだダイの味方になってくれるなんて良い奴だしバルトスに似ているかもと思いました。
40代女性

アバンの弟子であるダイ達パーティーが3人でかかっても全く歯が立たないヒュンケルの強さがすごいものだとわかりました。ピンチに陥った一行を救いに参上したのがまさかのクロダインだったことは意外な要素となっていました。ダイの強さとポップのなけなしの勇気に感動して人間を尊敬するようになったクロダインの真意が語られるシーンには感動できました。かつての強敵がピンチを救ってくれる展開には熱い友情を見ることができました。次には人間になりたいと願うクロダインの純粋な思いがわかってよかったです。ヒュンケルも組織の中でクロダインのことだけは一目おいていたと分かりました。誇り高き戦士の姿を見せて倒れていくクロダインが好きになる回でした。
30代男性

なぜアバンの教えを受けながら反逆して魔王軍についたのかというヒュンケルの謎がすべてわかる展開に注目できる回でした。ダイと同じく、人間の子でありながらも愛のある魔物に育てられたヒュンケルの意外な過去が分かるものでした。親を討ったのがアバンだと信じた状態でも弟子入りしてしっかり免許皆伝まで腕を磨いたヒュンケルの戦士の才能はすごいものでした。ヒュンケルにはどこか邪念があると察知していたアバンの戦士の勘もすごいものだったと思います。父の骸骨剣士のことをどこまでも慕うヒュンケルの純粋さが美しいと思えました。鎧と剣が一体化したヒュンケルの独特な武器デザインは目立つものでした。格好良くアイデアが性が光るヒュンケルの武具がよかったです。
30代男性

第10話 いざパプニカ王国へ

クロコダインとの戦いに勝利したダイたちは、レオナを救うためパプニカ王国を目指す。魔王軍から不死身の軍団が送り込まれ、最大の激戦区になっているパプニカに着いたダイたちは、想像を絶する光景を目にする。

冒頭のクロコダインを撃退した後のダイが王にはまだ勇者と呼ばないでほしいと言いつつも人前に登場した際に勇者として喝さいを受ける姿が印象的でした。さらにポップがちょっと調子乗っている姿も面白く、さらにニセ勇者たちが立ち去る姿も色々と考えさせられてるシーンでした。また、マァムは登場した時の衣装よりも新しい衣装のほうが可愛いくてピンクの髪と黒を基調とした服が似合っていました。黒とそして、好きなキャラクターであるヒュンケルの登場に手に汗を握りました。圧倒的な強さでダイたちの前に登場しながらも鋭い眼光はかっこよかったです。また、声もヒュンケルのイメージにぴったりですぐにアニメ版もファンになってしまいました。
30代男性

次なる目的地を目指してダイたちの新しい冒険がはじまる展開にワクワク出来ました。新たな敵幹部としてフレイザードが登場しました。氷と炎を扱う残忍な敵であるフレイザードの存在感が際立っていました。敵ながらも能力を発動するシーンは格好良かったです。レオナ姫を助けたいというダイの想いがよく見えるのが良かったです。レオナのことになると一生懸命になることをポップから冷やかされた時のダイの恥ずかしがる反応が可愛いものでした。魔王傘下の幹部たちが会議場に集まるシーンには緊張が走っていていました。強者たちの放つオーラがみえるものでした。同じ患部同士でも派閥争いのようなものがあるようで、不仲な感じもするのが伝わりました。
30代男性

一連の事件を解決したことで王様から勇者と認められたダイですが、皆の力があってこそ勝利できたわけで一人ではここまでのことは出来なかったと謙虚に言葉を返すのが意外でした。まだ勇者には足らない人間だと認めて王様の感謝を返すダイに誠実な人間性をみることが出来てよかったです。今回からは王様にもらった新しく格好良い衣装にチェンジすることになっています。ダイたち3人の戦士たちが着こなす新しい装備にも注目の回でした。ポップを立ち直らせたまぞっほが、国民に讃えられるポップの姿を見守っているシーンが良かったです。詐欺師めいたことをやっていたまぞっほが人を動かす言葉をいってのけたのが意外でした。まぞっほも影の立役者であるとわかり、好きになりました。
30代男性

第9話 ひとかけらの勇気

クロコダインの獣王痛恨撃により大きなダメージを受けたダイ。マァムも妖魔司教・ザボエラが操るあくまのめだまによって縛りつけられてしまう。 一方、その様子を見たポップは恐怖心に打ち勝てず動けずにいた。

負けると分かっていても仲間のために戦場に一人戻ってきたポップの勇敢な行動を受けて、敵ながらも心が揺らぐクロコダインが描かれるのが印象的です。正々堂々自分に立ち向かうダイとポップを前にして、卑怯な手に出た自分の戦士の心を恥じるクロダインの葛藤がよく見えました。魔王軍にいても、自分の行いに正義を求めずにいられないクロダインの純真な戦士としての心が見えたのがよい演出となっていました。ダイとポップの友情に感動すらしている敵の戦士クロダインの存在が興味深いものになっていました。弱虫だったポップが今回ばかりは救いのヒーローに見えてとても格好良かったです。一度は砕けたポップの正義の心が復活するまでの美しい物語が見れてよかったです。
30代男性

偽勇者一行の一人まぞっほが、意外なアクションに出るのn注目できました。同じ魔道士の先輩であることから、ポップに意外なアドバイスを残したことは意外すぎるものでした。以前には詐欺めいた行為を行っいていた男とは思えない説得力ある言葉でポップを絶望から復活させたまぞっほの活躍が素晴らしかったです。一度は敵前逃亡したポップが弟弟子であるダイを救うために再び戦場にはしる展開に熱いドラマを見ました。クロダインに勝利は出来ないけど、絶対に一矢報いてダイとブラスを助けると覚悟を決めたポップの行動に感動できました。自分の中の弱さを受け入れて強さへとかえたポップの大きな成長をみることが出来ました。ブラスを正気に戻すために捨て身でも技を決めたポップが格好良かったです。
30代男性

ポップの見せ場がてんこ盛りの話数が9話だと思います。ポップ、俺の仲間に手を出す奴は許さねぇ!このシーンが最高に恰好いいです。今まで恐怖心に打ち勝てず逃げ回っていたポップが初めて勇気を振り絞り格上相手に立ち向かう。さらに使う呪文が最上級呪文メラゾーマなのがポップの本気を物語っていました。真空の斧のバギ効果を使い、無傷で対応するクロコダインの圧倒的強さもあり、バトルシーンが大変見どころがありました。小さいサイズながらも師匠アバンが使っていたマホカトールを使うのですが、これからのポップの成長も感じられずにはいられないシーンの一つだと思いました。私の中では主人公はダイではなくてポップと言っても過言ではないです。ニセ勇者PTの魔法使いがポップに魔法使いの在り方を説くシーンも泣けました。本当はとてもいい人なのかも。名シーン、見所しかないのが9話でした。
30代女性

第8話 百獣総進撃

旅の仲間にマァムを迎え3人となったダイたちは、ロモス城下町の宿で一晩を過ごすことに。翌朝、クロコダインがロモス城へ総攻撃を仕掛け、ダイは宿を飛び出す。マァムもポップを連れ、ダイを追おうとするが…。

3人が目的のロモス城に到着して一安心ですが中には入れて貰えなくてポップが調子よくもてなしを期待していたのが笑えました。宿に行くとニセ勇者達がいて懐かしさと凝りずに悪さをしている事に呆れましたが前に登場したキャラが出てくると嬉しくなります。クロコダインもしつこくダイに復習しようとしてプライドまで捨ててしまうとは凄い悔しかった事が伺えますね、でもダイの大事なブラスを人質にするのは卑怯で最低でしたね。ポップもダイが城に向かって行ったのに怖くて情けない言葉を吐くのは友達としてもアバン先生の弟子としても最低だし、マァムを泣かせてしまうなんて酷いです。王様だって年寄だけど逃げずに頑張っていたのは偉かったですね、ダイが駆けつけて何とかなると思ったけど手出しが出来ないのがもどかしいです。クロコダインは気分が高まって最強の技を放って危機感を感じました、城の外からも見えるほどの凄い威力でダイも倒れてしまって心配しかありません。なんとかブラスを優しい元の姿に戻してダイが戦えるようになると良いですし、ポップが勇気を振り絞って来て凄い力を発揮してくれる事を期待しています。
40代女性

今回もダイ君の勇気ある姿がたっぷり見れました。ちょうど自分自身育児に悩んでいる時だったので、ダイ君の姿を見てウルウル。人を頼ってもいいんだよねって思えました。それにしてもダイ君、随分乙女心が分かるようになってきましたよね。レオナ姫とのやり取り見ていてそう感じるようになりました。体力的な成長プラス心もしっかり勇者になっているのだなあとほっこり。今回はクロコダインの強さを見せつけられたからこその、ダイ君の思慮深さも感じることができました。考えているダイ君カッコいい!ポップのかわいさも充分見れた満足回。個人的にポップが一番好きです。つい緑色の服を子どもに買っちゃいます。ポップの活躍に次回も期待が膨らみます。早く次が見たいです!
30代女性

ロモス城を襲おうとしているクロコダイン達と闘おうと、ダイが1人でも乗り込んで行くのに対して、ポップは自分がかわいいばかりで助けに行こうともしないところが情けないやら悔しいやら、マアムが怒るのも最もだと、マアムの気持ちに痛いほど共感できました。さらに、ザボエラがクロコダインに渡していた切り札がダイの心中を穏やかでなくすものだったのが、とても卑怯なやり方だとイライラしました。ダイを守ろうとマアムがブラスを撃とうとするのに、自分のじいちゃんだから撃たないでと泣いて止めようとするダイがとてもかわいそうでした。クロコダインの必殺技でダイ達が動かないのを見て、やられてしまったのかハラハラドキドキな展開で次回がとても気になります。
30代女性

第7話 マァムの想い

マァムが突然ダイを攻撃したことに驚くポップ。だが実は、彼女が放った魔弾銃の弾丸には麻痺を治す呪文「キアリク」が詰まっていた。回復したダイから左目に一撃を食らったクロコダインはその場から撤退する。

マァムの持つ魔法を詰められる銃がロマンがあってかっこいい。というかアバン先生はこんなものまで自作するなんて、才能があふれすぎです。クロコダインとの戦いに勝ったのは良かった。けれど、傷を負った際の流血表現はやはりないようで、安心したような物足りないような…。でも重々しいクロコダインの存在感がよく表れているところは製作の頑張りを感じます。マァムの回想でアバン先生が言っていた「力なき正義もまた、無力」という言葉は真っすぐな正論でした。いざという時に守れる力を持っていないと、悲しさや後悔で気持ちが潰れてしまいます。終盤でマァム正式加入!嬉しい!ポップがかなりマァムを気にしているようですが、はたして彼の気持ちは叶うのか…そっちの行方も楽しみです。
30代女性

百獣魔団の軍団長・獣王クロコダインに追い詰められるダイたち。クロコダインのワイルドな感じが、子供の頃けっこう好きでした。装備している斧のデザインは、今見てもカッコイイです。クロコダインとの戦闘中、ダイを見捨てて逃げ出すが、再び戻ってきて戦闘に貢献するポップ。ポップの臆病なところが人間らしくて昔から好きです。クロコダインを追い払った後、ネイルの村へとやってきたダイとポップ。そこで、かつてマァムの父が戦士として、母が僧侶としてアバンと共に魔王と戦っていたことを知ります。後にマァムは武道家へ転職するのですが、父親が戦士だったことが影響しているかもしれません。マァムは武道家の衣装がとても似合うので、是非アニメでも観てみたい。
30代男性

マアムのご両親はアバン先生と一緒に魔王と戦ったって、凄い運命的な出会いですね。しかもあんなに小さいときにアバン先生に教わって卒業しているのだから、戦闘に関しても申し分無いはず。ポップがちょっと頼りないからマアムが仲間になってくれて良かったです。今後はポップもマアムに良いところ見せようと頑張ってくれるはずなので、楽しみですね。それにしても、魔弾丸はアバン先生が作ったとか凄い。魔法を詰めて撃てるって回復も出来るし、他の人の魔法も詰めることができるのって、色々な属性の魔法が使えるってことだから、ある意味最強かもしれない。ただ弾丸数に限りがあるのが難点かな。アバン先生の死を咄嗟に嘘を付いてしまったダイたちだったけど、それを咎めたりすることなく、一緒に魔王軍達を倒す旅に付いてきてくれてよかったです。
20代女性

子供の頃にはまったジャンプ漫画のひとつで、毎週欠かさず観ています。7話は、マァムを中心にアバンの使徒の三人の気持ちの揺らぎが丁寧に描かれていました。ダイはハドラーに一矢報いるも、力の差を補うための修行を。ダイの姿を見て修行を始めるポップも心根の良さが伝わります。そんな二人を支えられる度量と優しさを持つマァム。既に三人がパーティーとして上手くやっていけるのがわかるようになっていました。また、ダイの大冒険と言えば、序盤から全力を出してくる魔王軍ですが、前回顔出し程度の登場だったクロコダインの強さがよく出ていました。力量に差がある敵に対して、どう戦っていくかがこの作品の熱いところなので、次回以降も楽しみにしています。
30代男性

「魔法の力を込めた銃弾」で戦士でも魔法を使えるようにしてしまうとか、メラを遠くまで飛ばせなかったから手で叩いて飛ばすとか、そういう面白い発想が幾つも出てきて楽しい回でした。アバン先生もダイも常識に囚われない発想力があって頼もしいですね。一方でポップは良くも悪くも常識的というか、一般人的な目線の持ち主なので、ダイについていくのが早くも大変そうです。アバン先生に対してはその非常識さが憧れみたいになっていたのでしょうが、ダイに対してはそこまで好意的になれないというか、まあ普通に心配そうにしていますよね。心配だから放っておけないし、でも頼りないから本当は一緒に魔王軍と戦うのも怖いし……みたいな葛藤が見られて面白いです。
30代男性

第6話 獣王クロコダイン

亡きアバンの遺志を継いで大魔王・バーンを倒すため、ダイは島を出ることを決意する。ポップもダイと共に船に乗り込み、ロモス城を目指す。しかし、道中の魔の森で迷子になった2人は、モンスターに襲われて…。

アバンの遺志を継いでデルムリン島を旅立ったダイとポップ。迷い込んだ森で近くの村の少女マァムと出会います。マァムは今ではあまり見なくなった気の強すぎる女性キャラです。うっかり胸を触って張り倒されるポップに、時代を感じて懐かしくなりました。この後ポップがマァムと喧嘩して村で休めなくなったせいで、獣王クロコダインの襲撃を受けてしまいます。ポップは早々に逃げ出してしまい、今回はいいところが無いですね。クロコダインとの戦闘ではダイが結構良い勝負をしていた以上に、クロコダインがただのパワーファイターではなかったことが意外でした。特殊効果を持つ武器や搦め手まで使いこなしており、いかにも腕力自慢な印象を覆す多芸ぶりは一見の価値ありです。
30代男性

師匠が死んで泣きじゃくるポップを描いた序盤シーンは痛々しいものでした。弟弟子であるダイのみを冒険に送ることはせず、ポップも一緒に旅立つことになってよかったです。ダイが生まれてからずっと暮らしていた故郷を後にして大冒険に出る流れにワクワクしました。森で助けた迷子の子供を家に送ろうにも、肝心な自分たちだって迷子になっていたというダイとポップらしい間抜けなシーンもくすりと笑える物で良かったです。マアムと接近するポップの活躍も注目できました。強敵を前に思わず逃げてしまうポップの情けない点を叱責するマアムに女子ながらも男前な一面を見ました。鎧と剣で武装したトカゲ男のクロコダインのキャデザインが格好良いものでした。ダイとクロコダインの戦いのシーンが格好良かったです。
30代男性

頼もしい味方として魔法銃使いのマアム、強敵ボスとしてクロコダインが新たに登場して作品を盛り上げ、華も添える形になっていました。マアムが強くて可愛いと分かりました。最初は男と思って接近したポップがおもわず胸に触れてしまうシーンは色っぽい一面となってよかったです。偶然出会ったマアムもまたアバンの弟子の証のペンダントをもっていたので、彼女の過去のエピソードがきになるところです。女子ながらも敵を倒すし、男子だって殴るというパワフルな一面もマアムの魅力となっていてよかったです。マアムを演じた小松未可子さんの元気な女子の声もマッチしていてよかったです。クロコダインとダイの初戦闘も迫力あるもので楽しめました。
30代男性

今回の話ではついにダイが百獣魔団の軍団長・獣王クロコダインと対峙することになり、その戦闘シーンはハドラー戦と同様に迫力がありました。ハドラーは打撃と魔法とバランスの取れたスタイルだったのに対して、クロコダインは打撃だけに特化した性能で斧を一振りしただけで地面に簡単に亀裂が走るほどで脅威を感じました。そんな攻撃を避け、ダイはアバンから教わった海破斬や大地斬などで対抗し、一進一退の戦いで見ていて目が離せませんでした。終盤では、クロコダインの焼けつく息でマヒしてしまいましたが、マァムが魔弾銃でキアリーを打ったと思われるので、次回はダイ、ポップ、マァムが協力して戦うのが楽しみで仕方ありません。マァムの強さも次回見どころではないかと思います。
30代男性

敵幹部・クロコダインがあの見た目に反してバギの呪文を使ってきたり、それに対してダイがさっそく海破斬を使ってみせたりと、今回も戦闘シーンが迫力たっぷりで楽しかったです。ポップはあまり見せ場がなかった上にダイを見捨てて逃げるという、主人公の相棒らしからぬムーブを見せてくれましたけど、ここから挽回の機会があるといいですね。そしてアバン先生の教え子らしき新キャラが登場! 生徒はダイとポップだけかと思っていましたが、実は魔法使いだとか戦士だとか各職業別に一人ずついるのかもしれません。だとしたら、そうした仲間を探し集めていく旅も楽しいものになりそうですね。最終的にどんな勇者パーティが完成するのか楽しみになってきました。
30代男性

第5話 アバンのしるし

弟子たちを、世界を守るため、アバンは最後の力を振り絞りハドラーに立ち向かっていく。ダイは、その姿をただ見守ることしかできなかった。そして、ついにアバンとハドラーの戦いは決着を迎え…。

今回は物語の起承転結の「起」の部分が終わる回であり、物語の前半部分では最も衝撃的な展開となる話です。私が原作でこの話を読んだのはもう25年以上も前のことですが、アバン先生の自己犠牲や優しさに、子供ながらとても感銘を受けたのを覚えています。現在また、おとなになって新しいアニメ作品で見返してみて、改めてこの作品の脚本の素晴らしさに気付かされました。基本的にこの物語はドラゴンクエストというゲームのスピンオフ作品なのですが、ゲーム内の世界観や呪文などと言った独特の要素を上手く使いながら、非常に効果的に激の緊張を盛り上げています。特にアストロンやメガンテと言った、ドラクエをやったことがあるなら誰でも知っている呪文をここまでドラマチックに応用できる作家はなかなかいないでしょう。次回からはついにダイと仲間たちの冒険が本格的に始まります。新たな技術でどのようにこの作品が生まれ変わっていくのか、今後の展開が楽しみです。
30代男性

アバンとハドラーの死闘のクライマックス。作画、演出、声優の演技と、ハイクオリティを引き続き維持しており、話に引き込まれます。今回の見所はアバンの命をかけた戦いと、覚醒したダイのアバンストラッシュです。まずはアバン。満身創痍の身でありながら、それでもダイとポップの弟子を守るために、残りの魔法力で二人にアストロンをかけ、ハドラーに死に物狂いで立ち向かう姿は涙なしには見られません。人生の最期を迎えようとしているにもかかわらず、ダイとポップにはずっと茶目っ気のある笑顔であったアバンは正に勇者でした。そしてダイ。アバンのメガンテ後、覚醒してアバンストラッシュを放ち、ハドラーに鼻水まで垂らさせた上で一矢を報いた場面は、悲壮ですが痛快です。勇者としての素質の片鱗を見せ続けてきたダイ。師亡き後、彼が真の勇者へとどのように成長していくか、とても楽しみです。
30代女性

アバンとハドラーの戦いが前話の続きでハドラーに敵わないとアバンが悟り、腹を括るシーンが感動しました。特にダイとポップとブラスとゴメちゃんを『アストロン』の呪文で動けなくし、『アバンのしるし』をダイやポップに渡すシーンでポップが泣きながらアバンに戦いを止めるように説得している所から『優しさ』があるんだなと思いました。その後、アバンが『メガンテ』をハドラーに放ち、死を賭けましたがハドラーにダメージをあたましたが死にませんでした。アストロンで動けなくなり、一方相手の攻撃を無効化しますが、ハドラーが地獄の炎と称する『メラ』を放ち、ダイたちを殺そうとしますが、ダイがアストロンを破って尚且つ、額に『竜の紋章』を出し、ハドラーと戦います。その際にダイが放った『アバンストラッシュ』がとても強烈で尚且つ以前放映していたダイの大冒険よりも威力があってとても格好良かったです。一方、ハドラーが時折、鼻から鼻水を出すシーンがとても間抜けで魔王の威厳がないなと感じました。次回はアバンがいなくなった後、ダイたちがどういった行動をするのか楽しみです。
30代男性

実力ではまったく力が劣るものの、そんな状態でもハドラーに一矢報いたダイの進化が見れました。ただの小さな少年と思ったダイの力が少しずつ覚醒する展開が見られ、魔王の肌に傷をつけたのは格好良かったです。ダイからもらった傷の方が回復が遅いと分かり、ダイが修行でしっかりつよくなったのが伝わりました。今回で亡くなってしまったアバンの戦いは必見でした。掴みどころのない変な師匠ではあったものの、弟子思いの良い人間だったと分かって感動できました。弟子達に勇者の矜持を示して絶命した最後の戦いには興奮しました。泣いてばかりで何もできないポップの悔しい思いも見えてドラマ性を感じました。バトルシーンの迫力は素晴らしかったです。
30代男性

アバンとハドラーの戦いに決着がつく怒涛の展開が楽しめました。敗戦を覚悟をした上で捨て身技をしかけるアバンのガッツが見れたシーンは格好良かったです。耳に指を打ち込んで最後の力を流し込むアバンの最後を描いた展開は白熱のもので緊張感が高まりました。師匠の最後の戦いを涙を流して見守る弟子たちの思いもよく伝わるものでドラマ性がありました。敗戦はしたものの、とにかく格好良くて優しい勇者だとわかるアバンの魅力が光っていました。自分の死を分かっていても弟子を助け、未来に希望をつなぐ選択に出たアバンの姿に感動出来ました。弟子の証である首飾りを授与するところでアバンの死を強く意識してぐっとくるものがありました。キャラ性の描き方が秀逸だと思います。
30代男性

第4話 魔王ハドラーの復活

火竜変化呪文(ドラゴラム)でドラゴン化したアバン。ダイはナイフで応戦するも、鉄よりも固いドラゴンの皮膚には歯が立たない。アバンが吐きだす炎を破るには、スピードの技・海波斬が必要だった。

アバン先生が本当に勇者だったと判明した第4話。家庭教師に扮して積極的に後進を育てようとするその姿勢は、勇者としてはかなり珍しいタイプなんじゃないかと思いました。勇者って天才過ぎて人に何かを教えるのが苦手な人たちがやるイメージだったので。そんなアバン先生ですがドラゴラムに始まってアストロンやベギラマなどのドラクエ呪文から、この作品オリジナル剣技の海破斬など色々な戦い方をしてくれるので見ていて面白いです。ドラクエの戦闘ってアニメ化するとこんなに魅力が倍増するんだなと思いました。序盤から魔王と激突するという衝撃展開ですが、その強敵を相手にまだまだ色々なドラクエ戦闘を披露してもらいたいですね。
30代男性

ダイとアバンとの修業でアバンが『ドラゴラム』の呪文を使い、ドラゴンになって戦いダイのレベルを上げようとする荒療治になった戦いに本当に勝てる見込みがあるのかと心配になりました。実際、ドラゴンが放つ炎に押され、苦戦を強いられてました。ただ代も考えて今まで教えてもらった徳木の『海波斬』を使って、ドラゴンの鼻を切り、アバンとの戦いに勝利し、実践が人を成長させるのだなと感じました。またポップも陰ながら戦いを心配しているシーンもあり、人間味があってよかったです。そんな中、アバンが欠けた『マホカトール』の結界を破ろうとするモンスターが現れ、不穏な空気が流れます。なんと『魔王ハドラー』が現れました。かつての勇者がアバンだったことも分かり、再戦が始まります。アバンは以前に比べて強くなったハドラーに苦戦します。5話でハドラーとの戦いが進みますがどうなるのか楽しみです。
30代男性

これまでのストーリー展開のスピードを思うと、修行もかなり巻いてしまうのでは…と思いきや、アバン先生との実戦シーンがしっかり描かれていて嬉しかったです。ダイの目覚ましい成長は見ていて気持ちが良くなりますね!ゲームでも存在感が大きい呪文・ドラゴラムの演出もドラマチックで良かったですし、これから登場するであろう他の強力な技・呪文の演出が楽しみになってきました。そしてハドラーが襲撃する絶望感は、原作既読の身でも衝撃的でした。ちょっと小物感が強いように思えましたが、それも原作通り。今後の劇的な成長も含めて、悪役としての魅力がこのアニメでどう化けるのか、注目していきたいです。そして何より、イオナズンとアバンストラッシュのぶつかり合いが、この令和の時代に見られて最高でした!
30代女性

漫画や90年代に放送されたアニメでも視聴していた、大好きな漫画です。第4話はダイの家庭教師、アバンの正体が判明する重要な話でした。強いアバンが勇者だったなんて。当時私も強さの理由に納得した覚えがあります。当時まさか、メガネにあの髪型、少しおちゃらけた性格のアバンなので、意外な感じがしましたが。アバンとハドラーの戦いも見所がいっぱいで、楽しかったです。ゲームのドラクエも好きなのですが、アバンの剣技の動きや、戦闘中の呪文の再現なども楽しみました。まだ子供だったら多分グッズを集めただろうなぁ。見守るダイやポップの表情も緊張感があって、よかったです。登場するモンスターも90年代当時では見られなかった最近のモンスターも描かれていて、毎回楽しんでいます。今後は打ち切りなどせず、最後までやってほしいなぁと思います。
40代女性

圧倒的な強さをみせるハドラーを前に、なんとか師匠を助けたいダイがいて、なんとか弟子を逃したいアバンがいるのが印象的でした。対照的な行動をとるも師弟の愛を感じる展開となってよかったです。弟子のためなら体を差し出してでも守るアバンの男らしさが見えて格好良かたったです。シリアスな一面とややおちゃめな一面も見せるアバンのキャラ性も光っていました。アバンを演じた櫻井孝宏さんの芝居もすばらしいものでした。言動が一貫して悪そのものなハドラーにも悪役キャラとして光る魅力を見ました。魔法を飛ばし合っての激しいバトルを描く展開は大変綺麗に作られていて迫力満点でした。かつての勇者と魔王のすごい一戦が楽しめるもので良かったです。
30代男性

第3話 勇者の家庭教師

デルムリン島のモンスターが突然凶暴化しだした。危険を感じ取ったブラスはダイをデルムリン島から逃がそうとするが、ダイはそれを拒否。そこに勇者育成業を営む男と、その弟子の魔法使いが現れる。

島のモンスター達やブラスまで様子がおかしくなって心配したけどアバンが魔法陣を島全体に書いて助けてくれた時は勇者が来たと思いました。実際は勇者を育てる家庭教師の先生でダイに修行を付けてくれ、凄いハードなものでしたがちゃんとダイに実力が付くようにしているのは凄いです。ダイも厳しい修行を頑張ってこなしているのは偉いし、早くレオナ姫の助けになりたいと思っている純粋な心が素敵です。アバンと一緒にやって来たポップは厳しい修行が大嫌いみたいだけどダイを見てソワソワしているのが可愛いし、ダイのケガの手当をしてくれて優しいので、もっと仲良くなるためにも一緒に練習を始めたら良いなと思います。アバンが迷惑にならない場所での修行とモンスターの姿になったのは驚きました、どれだけ凄い力を持った人なのかと正体が知りたいですね。40代女性

デルムリン島の少年はブラスじいちゃんをはじめモンスターなどと島で暮らしていました。アバン先生とポップが登場し、ダイと会ったところは熱かったです。これから物語が進んでいきそうですね。アバン先生はダイに勇者になる修行を始めます。この修行がハードで、岩をロープにつないで体に巻き付けて走るダイは身体能力がものすごいんだなと思いました。アバン先生は岩をダイに切るようにいいますが、なかなか切れません。ヘロヘロになった状態のダイがもう一度切るように促され、挑戦すると切ることができました。アバン先生もダイを1日でここまで強くさせるのはすごい人だなと感じました。ダイはアバン先生から大地斬を教わり習得します。ダイは本当に剣に対してはすごい才能をもっているなと驚きました。30代女性

アバン登場のシーンが印象的でした。魔王復活によってモンスターたちが暴れだした島にアバンとポップが上陸し、アバンがマホカトールで浄化する姿は島を巡る姿にクスッと笑いながらも呪文を唱える姿はカッコよくてギャップがあってよかったです。また、赤い服に眼鏡とくるりとカールした髪型が原作ファンには懐かしくもありました。さらにガーゴイルとの戦闘もよかったです。苦戦するポップを助けるためにダイも戦闘に加わりますが、ダイがアバンから剣を借りて海を切ってガーゴイルを倒すシーンも圧巻でした。しかも原作とは違って竜の紋章が少しだけ額に登場するなどオリジナルな演出もあったので、原作ファンもドキドキしながら楽しめるのも嬉しかったです。30代男性

デルムリン島のモンスターたちが邪魔な感情に捕らわれた心を、現れたアバン先生の破邪呪文「マホカトール」で島ごと浄化してしまう。あれに憧れた当時小学二年生の私は、傘で砂場に五芒星と円を書き「マホカトール!」と唱える修行を何度したことか。発動しない呪文に「魔力が足らないからだ」と、ダイやポップがしている、頭を支点に逆立ちをして魔力を強化するあの訓練をしようと、家の壁を使って何度もチャレンジしては失敗。くそっ、私は魔法が使えないのか!だったら剣だ!と、傘でアバンストラッシュの修行を重ねた。まずは大地斬をマスターすべく、傘で壁を叩くことから始める。そうして酷使した傘は先端が潰れ、骨が折れ、布が破れた。技も魔法も修得できなかったが、私はどこか満足して帰路についた。母にはこっぴどく怒られた。私は修行をしただけなのに。ーーそんな幼少期の苦い思い出を掘り起こされる3話でした。少年だけではない、少女だって、冒険したくなるアニメ、ダイの大冒険。今後も視聴します!30代女性

今回はアバンとポップが出てきました。アバンは勇者を育てる家庭教師ということで、ダイに色々教えていくことでしょう。アバンの必殺技であるアバンストラッシュをダイがいつマスターするのか楽しみです。ポップも面白いキャラですね。きついことはやりたくない、だけどダイが一人だけ成長するのも困るという態度が面白いです。こういうタイプの人間って結構いると思います。自分もそういう部分もあるので親近感が湧くのかもしれません。今の所、ダイがアバンのスペシャルメニューを一生懸命こなして急成長しています。ポップはこの姿に刺激を受けていることでしょう。一人前の魔法使いになるべくポップがこれから一緒にスペシャルメニューをこなすのでしょうか。ダイとポップの成長を見届けたいです。
40代男性

第2話 ダイとレオナ姫

レオナがデルムリン島にやってきた目的は、賢者になるための儀式を受けること。ダイは儀式の舞台となる地の穴までレオナたちを案内することに。その道中、突然、巨大な魔のサソリが一行に襲いかかり…。

最初はレオナ姫の声に少し違和感を覚えてしまったものの、見終わる頃にはもう耳に馴染んでいたので声優さんは凄いと思いました。今回はキラーマシン戦の映像も凄かったですね。バギクロスやベギラマなどの魔法も迫力がありましたが、ナイフでキラーマシンを何度も斬りつけるシーンはビックリするくらい見応えあるものになっていました。また毒攻撃の毒々しさも漫画より強調されていた感じで驚きです。今後も色々なドラクエ魔法やモンスターが出てくる筈なので、そこでもゲームとは違ったアニメならではの迫力を見せてもらえると嬉しいですね。次回からはアバン先生も登場するようなので、彼の魔法や剣技がかっこよく描かれるのも期待しています。30代男性

レオナが可愛い!の一言につきますが、可愛いながらも芯のある強い女性。さすがは王女様。パプニカのナイフに憧れて、木の板を加工してビー玉を埋め込んで自作した小学生は私だけではないはずです。それはさておき、キラーマシンですよ。あの凶悪モンスターのキラーマシンが、デジタル処理されてぬるぬる動く姿は圧巻!かっこよさ100倍増しでした。ダイと戦闘して敗れはしますが、装甲の固さと魔法を弾く姿は痺れます。人が扱うよりはるかに大きな、バリスタ級のボウガンを難なく連写するシーンも性能もカッコいい。私は某モビルスーツよりもキラーマシンに乗って冒険してみたいです。大好きなキラーマシンをあのように描いてくださった製作スタッフさんには大感謝です。最後に、ブラス老呼ばわりされて調子に乗るブラスじいちゃん可愛くて大好きです。30代女性

島にパプニカ王国のお姫様レオナがやって来ました、年齢も近いし気さくに話しかけてくるレオナとお友達になれたら良いなと思っていましたが、レオナは物をハッキリと言うグイグイくるタイプで流石お姫様って感じでしたね。巨大なサソリが現れた時は焦りましたがダイがレオナに貰ったナイフで倒してしまったのは強いなと気分が上がりました。レオナの命を狙って一緒に来た部下達が裏切っていたのは最低でしたね、バロンはかつて魔王がつかっていたという力で機械を動かしていたのは悪役っぽくて分かりやすい。ダイも強力な力を出して皆やっつけてしまったのは凄いです、勇者としての素質が垣間見られてこれからが楽しみです。レオナも無事に儀式をする事が出来たし、ダイはその様子を見て目が輝いていたし平和が戻って良かった。レオナとダイが仲良くなって冒険の旅に出掛けた時は再会して欲しいですね。40代女性

今回の内容は冒険者ダイがレオナ姫を守り抜くという内容であり、これぞドラゴンクエストの冒険といった内容だった。島の中枢に向かう一行だったが魔のサソリに出くわし兵隊たちの苦戦レオナ姫の魔法が聞かない場面で大苦戦したシーンでは二話にして激しいバトルが繰り広げられ、手に汗握る展開だった。そんな中味方であったバロンの裏切りがあったのはストーリーに厚みが増したという点でとても見ごたえがありました。今回の内容はバトルもしかりだがドラゴンクエストが昔から好きな人が見ても見ごたえがあるようなキラーマシンやゴーレムなどなじみのあるモンスターの登場で親子で見ても楽しめた回だと感じた。また、終盤ではある街にとても多くのモンスターが現れ、人々が襲われている描写があった場面では新キャラクターが二名登場し今後も楽しみになる終わり方であった。20代男性

重要登場人物の一人でもあるレオナ初登場の話です。今回のレオナの声優さんは早見沙織さん。すでにいろんな作品で活躍しており、最近も某鬼退治アニメに出て大人気の方です。レオナのしっかりしていて、それでいてダイや仲間たちをからかう飄々としたキャラにすごくぴったりな声でした。ダイに偉そうに話すシーン、毒で弱っていくシーン、状況をしっかりと声で演技できる声優さんです。ダイとキラーマシンの一騎打ちのバトルシーンがあるのですが、CG処理をしていることもあり、キラーマシンの機械っぽさと俊敏さがしっかり出ていてなかなか臨場感のある表現になっています。何かとバトルシーンが多くなるアニメだと思うので、ボス戦の描かれ方に今から期待してしまいます。作画が安定しているので毎週楽しみに見ていくことができそうです。
30代男性

第1話 小さな勇者、ダイ

デルムリン島に住む少年・ダイは、勇者に憧れながらも育ての親の鬼面道士・ブラスのもとで魔法使いの修行をする日々を送っていた。そんなある日、デルムリン島に勇者とその仲間らしき一行を乗せた船がやってくる。

こちらは約30年ぶりに満を持してアニメ化された作品ですが、今回は私の大好きな声優さんが出演されるというのがきっかけで、原作も一通り読み終えてから視聴させていただきました。
まず、序盤で若き日のアバンやバランの登場など、原作を知っているファンの方でしたらニヤリとくるような導入だったのではないかと思います。そしてダイがモンスターに乗って駆け回るシーンはCGの迫力が凄かったです。基本的な話は原作通りに進んでいくのですが、偽勇者一行の1人である僧侶・ずるぼんの尋問シーン(所謂お色気シーン)はカットするなど、アニメの放送時間帯的にも仕方ない部分はありましたが、その後のダイvs偽勇者の戦闘シーンは大変見応えがありました!レオナが登場してダイを小馬鹿にしたところで1話終了と、続きが気になる引きとなっており、次回も凄く楽しみです!30代女性

小学生の時に大好きだった作品なので、今のクオリティで再びアニメ化されると知って楽しみにしていました。期待以上のクオリティで大満足です! 個人的に印象に残っていたのは作品終盤のシーンばかりだったのもあり、この序盤のデルムリン島での冒険は懐かしさと新鮮さの両方を味わえて面白かったですね。そういえばモンスターの住む島から始まる物語だったんですよね。このドラクエモンスターがたくさんいる中でスタートするという事が、序盤からドラクエ感をたっぷり味わえる要因の一つだったのかなと思いました。ダイやブラスじいちゃんの声もピッタリだと思うので、このまま原作の雰囲気をいい感じに再現したまま走り抜けてほしいところです。30代男性

幼少期に漫画もアニメも大好きだったダイの大冒険。懐かしさから、土曜の朝に生後10ヶ月の娘と視聴。今風の作画に変更してテンポもかなり速めてサクサク進む様は気持ちいいほど。旧作では登場しなかったキラーパンサーが出てくるといった、ドラクエ愛好者へのサービスも盛り沢山。私の大好きなももんじゃもいて、つい興奮してしまいました。日頃からスライムのぬいぐるみに囲まれて遊ぶ娘も、合体スライムからのキングスライム変身には大喜び!原作になかったドラゴンの登場にはビックリしましたが、立ち姿はゲームに出てくる姿そのもので、偽勇者も鼻水垂らしてさぞ絶望したことでしょう。楽しく遊んだゲームやアニメの思い出が甦り、またプレイしたくなるような出来でした。今後も期待して視聴したいと思います!30代女性

モンスターたちと島を元気に駆け回るダイのワイルドな生活スタイルが見える開放的な導入シーンにわくわく出来ました。海上から島の上をスピードをつけて映していくカメラワークは迫力あるものでよかったです。主人公なのに魔法が全然使えないというダイの特性が印象的でした。偽勇者一行が島で暴れまわるシーンのアクションパートは魔法のエフェクトが綺麗でよかったです。後半の船の上での戦闘シーンも迫力のあるもので楽しめました。真っ直ぐに正義をつきすすむダイこそが真に勇者の素質をもっていると王様から認めてもらえる最後は爽快なものでよかったです。島を訪れたお姫様とダイの物語が今後どうなるのか楽しみになる終わり方もよかったと思います。30代男性

『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』は、三条陸原作、エニックスのRPG『ドラゴンクエスト』シリーズを題材にした漫画・アニメです。1989年から1996年まで週刊少年ジャンプにて漫画が連載され、1991年に東映動画、TBSによってアニメが製作されています。アニメの初回放送から29年が経過した2020年に東映アニメーション、テレビ東京によってCG、および作画にて新たに製作されました。第1話『小さな勇者、ダイ』は、デルムリン島に住む主人公である少年ダイは、勇者に憧れるなか、鬼面道士ブラスによって魔法使いとしての修行に励んでいました。この島に勇者パーティーが船で現れて、ダイは興奮して出迎えます。しかし、彼らは偽物の勇者たちであり、幻の珍獣・ゴールデンメタルスライム・ゴメちゃんを奪うことが真の目的だったのです。偽勇者たちによって奪われた親友・ゴメちゃんを救うため、ダイはブラスから渡された魔法の筒を手にし、偽勇者一行を追っていく…というストーリーです。天真爛漫で正義感の強いダイを、これまでの漫画・アニメ作品と変わらず、美しい作画によって描かれています。平和な島で修行する生活、そこに現れる偽勇者たちとその策略、戦闘シーンによってダイと島のモンスターたちがやられてしまう、偽勇者たちを追って戦闘を繰り広げるシーンなど、展開が豊富にあり、また、戦闘シーンは迫力ある描かれ方をしており、1話目から引き込まれていきます。30代男性

昔から知っている作品なのに、始まった時にとてもワクワクしました。ダイやブラスやゴメちゃんが姿を現すと、すごく懐かしい気持ちになります。でもそれだけじゃなくて、目新しさや新鮮さも確かにある。それはやはり、作画の綺麗さやよく動く各々のキャラはもちろん、目の覚めるような鮮やかな色彩もあると思っています。ニセ勇者はあまりの絶妙なニセモノ感にちょっと面白さすら感じました。でもやることは結構えげつない。王道を行くような嫌なやつらですが、王様は逆に物分かりが良すぎてチョロそうだと思ってしまいました。これは第二第三のニセ勇者が出現するのも時間の問題かも…などと、おぼろげな記憶を掘り返しながらも、完全にこのアニメを楽しんでいました。30代女性

子供の時に観ていて大好きだったダイの大冒険が新しくなって帰ってきました!製作が決定したというニュースを見てから、ずっと前から心待ちにしていました。ドキドキしながら1話を観た感想はとにかく映像が綺麗!昔のアニメには無かったCGがふんだんに使われていて、魔法を放った時の迫力が素晴らしいです。これからどんどん強力な魔法が登場するので、今後が楽しみです。また、ダイの軽やかな動きも見事に作られています。ストーリーについては話のテンポが良くて、無駄な間延びが無く、とても観やすいです。昔のアニメは完結することなく中途半端に終わってしまったので、今回は是非最後まで放送してほしいです。もちろん今後も視聴者は継続です!30代男性

まず冒頭は回想シーンからスタートしましたが、原作をリアルタイムで触れていた世代としては当時のアニメで到達しなかったシーンが含まれていた為単純に嬉しかったです。当時の原作にはまだ登場していなかったモンスターもアニメには登場していましたので単なる昔のアニメのリメイクではなく今の時代のアニメを制作するという制作陣の意気込みも感じられました。主人公のダイの声を演じる種﨑敦美さんも元気な少年を演じる役がぴったりだと思いました。ストーリーの方は若干アレンジされていましたので古参ファンでも原作との違いを見つけるという事もアニメの楽しみ方の一つではないかなと思いました。まだまだ第1話では派手な技や呪文は出てきませんでしたが非常に作画のクオリティが高いのでこれからストーリーが進行するにつれ出てくる数々の必殺技や呪文がどのように再現されるのか非常に楽しみです。第1話ではセリフはありませんでしたがミストバーンやキルバーンが喋る姿を早く観てみたいです。30代男性

ダイの大冒険の漫画を全て読み、以前放送されていたアニメも全て観させていただきました。ちゃんとリメイクされるのか凄く不安でしたがキラーパンサーやゴーレムなど綺麗なイラストで見事甦っていましたし、ゴメちゃんの声も相変わらずだったので嬉しかったです。またブラスじいちゃんの渋さも魅力的でモンスターにも関わらず、人間の長老的な存在で凄くよかったです。ダイも幼さがまだ残っていて、弱いなりに一生懸命戦うのがとても面白かったです。ちょっと原作とは違った場面があったのですがそこまで気にならなかったです。偽物勇者のでろりんもそこそこの強さを誇っていて、白熱した闘いが印象的でした。アクションなども以前のアニメと比べて格段にパワーアップしていて、違和感や飽きることは全然なかったです。30代男性

デルムリン島でダイとモンスターが仲良く暮らしているシーンが出て安心を覚えました。一方でブラスがダイに魔法を覚えるように厳しく言うシーンが何か向かう道が違うんじゃないかと疑問に思えました。物語が進み、偽勇者一行がデルムリン島でゴールデンスライムこと『ゴメちゃん』を無理やり奪うシーンがとても切なかったです。ダイが『ゴメちゃん』を奪還するためロモス王が乗る船に飛び乗り、偽勇者との剣での戦いは迫力がありリアルさがあってゲームでやるドラクエとは少し違ってとても楽しかったです。偽勇者との戦いに勝って『ゴメちゃん』を取り戻すことができてとても良かったです。話が戻りますが、偽勇者一行が上陸した際に僧侶役が放った『バギ』や魔法使い訳が放った『ヒャド』や勇者役が放った『イオラ』はリアルさがあってもっと見たいと感じました。
30代男性

ドラゴンクエスト ダイの大冒険(アニメ)の内容

【ストーリー】

かつて、魔王ハドラーにより苦しめられていた世界は、
「勇者」と呼ばれた一人の剣士とその仲間たちの手により
平和を取り戻した――

時は流れ…。

魔王から解放されたモンスターたちが暮らす
南海の孤島・デルムリン島。島唯一の人間であり、
勇者に憧れる少年「ダイ」は、
モンスターたちと平和に暮らしていた。

だが、その暮らしも、魔王ハドラーの復活により一変する。

師との約束、仲間との出会い、逃れられぬ宿命…

再び危機が訪れた世界を救うため、
勇者を目指す少年・ダイの冒険が始まるー!

【出演者】

ダイ:種﨑敦美
ポップ:豊永利行
マァム:小松未可子
レオナ:早見沙織
アバン:櫻井孝宏
ヒュンケル:梶裕貴
ハドラー:関智一
クロコダイン:前野智昭
フレイザード:奈良徹
ミストバーン:子安武人
ザボエラ:岩田光央
バラン:速水奨
バーン:土師孝也

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ドラゴンクエスト ダイの大冒険(アニメ)の感想


旧作放送の頃よりもずっと上がったアニメーションギ技術により、モンスターたちがいきいきと動くことが確認出来た第一話の作り込みがすばらしく良かったです。人間、モンスター問わず発動される攻撃魔法のエフェクトが綺麗なもので、戦闘シーンに迫力が出てよかったです。魔王ハドラーを関智一さんが演じたことで、男らしさと凶悪さが原作マンガ以上に伝わるものになっていました。役者の芝居も大変よいものだと思えました。少年ダイを女性声優の種崎敦美さんが演じる点が新鮮でした。それまでに見たことのない少年らしい種崎敦美さんの演技も素晴らしくマッチしていてよかったです。作画もシナリオも好きですが、それをもっとよく見せる役者陣の芝居にも光るものをたくさん感じれる良作になっていました。30代男性


主人公ダイが、手順を飛ばすことなく、ただの少年から修行を重ねて着実に強くなっていく成長の物語に真実性があると思います。主人公がパワーアップするのは当然のこととして、ダイの物語に同行するポップもまた着実に強く成長していく過程が見られるのがよいです。弱虫だった過去の自分から決別し、死を覚悟してダイやマアムを救いに出たクロコダイン戦でのポップの活躍には感動出来ました。敵の戦士だったクロコダインが、弱いばかりと思っていた人間の心の強さを知って憧れと尊敬の念を示すという展開にはドラマを感じました。鎧と剣が一体化している特殊な装備を持つヒュンケルの存在も光るものがありました。武器、技のアイデア性、格好良さも目立つ良質ファンタジーでとても好きになるものでした。30代男性


“アマゾンプライムでアニメを検索して懐かしの「ダイの大冒険」をみつけました。小学生の時に、少年ジャンプで見たり、一時期にテレビ放映されていたのを思い出し、懐かしさから見てみると、昔と全然違うアニメがありました。ダイの大冒険の2020年版でした。視聴してみると画像がとてもきれいで、昔とは全然違う迫力があり、大人になった今でも楽しめる作品となっていました。好きなシーンはクロコダイルとダイの一騎打ちの場面です。ポップやマームなども、もちろん活躍していますが、やはり主役の勇者の活躍は心にしびれるものがあります。昔の作品に比べて、配信がまだ少ないですが、毎週の楽しみが増えたのでとても楽しいです。途中で終わることなく、最後まで放映してほしいと願います。
40代 男性”


“中学、高校時代によく見たアニメです。とても懐かしい気分で見ました。アニメは、2020年版ということで、とても絵がきれいで、20年前のアニメにも関わらず古さを全く感じませんでした。いろんな場面がありますが、なんだかんだで一番好きなのは一話目のニセ勇者登場の場面です。卑怯なニセ勇者が登場して、ニセ勇者が卑怯なことをして、まだ弱い未来の勇者が仲間と協力して卑怯なニセ勇者を倒す。そして、偉い大さまがそれを見て、自身の落ち度をみとめ、弱い勇者に謝罪をする。短時間に嫌な振りがあって、スカッとするエピソードもあってと、非常に気持ちが良い第1話でした。キャラクターとしては、アバン先生が大好きです。優しさと強さを兼ね備えた素晴らしい人格者。あこがれの存在です。
40代女性”


“中学、高校のころ好きで漫画本を読んでいました。レンタルビデオでアニメも何度か見ています。久しぶりに見ましたが2020年版ということで、とても絵がきれいで古さは全くありませんでした。このアニメで、アバン先生からの言葉で今でも心に残るシーンがあります。ダイが大地斬を習得した際に言った「人間むちゃくちゃつかれていると、一番楽な動作をしようとする。」あがり症でいざというとき力んで力を出し切れなかった私。この言葉を聞き、力を抜くということを考りようになり、部活でも結果を残せるようになりました。今回のアニメ(2020)ではエピソード3だったと思います。人として成長するきっかけを与えてくれる素晴らしいアニメです。
40代男性”


“勇者ダイのまっすぐな正義の心がいいですね。子供の素直な気持ちがあらわれていると思います。仲間の魔法使いポップが始めは危なくなったら逃げるのに対し、「また逃げた。」と怒ることなく言えるのがすごい。仲間の金のスライム、ゴメちゃんもかわいいだけでなくダイがピンチになれば自分よりも大きい敵(ほとんどですが)に立ち向かって
行く姿がかっこかわいいです。このアニメには、勇気のあり方がたくさん描かれています。敵だったくろこだいクロコダインやヒュンケルも、あやまりを認めればすんなりと仲間に迎えるダイは、まぶしいです。一番心に残ったのは、逃げ出したポップに落ちぶれた魔法使いが言う「相手によって態度を変えるの本当の勇気ではない。」という言葉です。心に響くセリフがたくさんでてくるアニメです。
40代女性”


昔からある名作が今のアニメのグラフィックでお手軽に見られることが素晴らしいと思います。私のような若い世代はドラゴンクエストにハマり、ダイの大冒険という作品を見たいとなっても、以前放送されていたダイの大冒険を見る機会はなく、うらやましいと考えてました。またグラフィックや音声が綺麗になった現代で、アニメに触れる機会があまりない人が約20年前の作品を見るのは抵抗を覚える人も多いはず。その二つを解消してくれたのが、今回放送されている「ダイの大冒険2020」といえ、ドラクエ好きの若い世代にはたまらないといえる。ドラクエウォークとのコラボもあるため、バラン戦で終わることなく漫画の最終話の内容までアニメでやってくれることを期待したい。20代男性


“ドラゴンクエストの世界観を背景に少年漫画で人気だったダイの大冒険がアニメ化して戻ってきました。当時を懐かしく思いながら見ていて、アニメの第一印象はとにかく絵がキレイで登場人物がヌルヌル動いていて驚きました。この作品では冒険を通して主人公達が困難に立ち向かい乗り越えていく、見ていて思わずこちらも熱くなるような展開が随所にあります。魅力的な登場人物はたくさんいるのですが、個人的にはポップという人物が好きで、普段は臆病で情けなく少しスケベなところがありますが、仲間のピンチには勇気と知恵を振り絞って獣王に挑んでいくシーンがとても好きです。王道中の王道、見ていると忘れていた少年の心を思い出すような作品「ダイの大冒険2020」オススメです。
30代男性”


自分が子供の時に見ていた作品を自分の子どもと一緒に見ることができる点が良いと思っている。「ここはこうだよ」とか「この場面ではこういうことを言いたいんだよ」など作品の細部まで自分が理解しているからこそ伝えることができるコメントがあり一緒に楽しむことができている。他のゲーム(ドラゴンクエストビルダーズ)などで子供がドラクエに関しての知識を有しているのでそれをアニメで見るのが面白いようである。また、当時と比べ映像が非常にきれいになっており当時とは違った観点で自分も楽しむことができている。土曜の九時半という時間帯なので仕事が休みで子供と一緒に視聴できるという点もよい。私たちの世代で子育てをしている父親たちは私と同じような感想を持っている人が多いのではないだろうか。30代男性

本ページの情報は2021年4月時点のものです。

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